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ごちゃまぜMOD/AoD/国策

目次

データの読み方

  • バニラデータは、HoI2DataWikiを参照してください。
  • 和名は英語版日本語化、CF版の順。
  • 青色は、よくなったと思われる部分、赤色は悪くなったと思われる部分、緑色はどちらとも読み取れるあるいは全く影響の無い部分。
  • 非中核州のIC/資源/人的資源、TC補正の計算処理がバニラから変更されています。加法(additive)から乗法(multiplicative)になりました。
    • つまり、閣僚や国策で20%と20%の補正を得ていた場合、加法の時は100%+(20%+20%)=140%だったのが、100%*(120%*120%)=144%となる訳です。
    • 閣僚と合わせ集中運用をすれば中核州に近い補正を得られる事もあります。ただし、TCにペナルティが入るので無計画な選択は自国の首を絞める可能性があります。
  • 非中核州のIC/資源(小数点第一位で四捨五入)
    ※閣僚補正は、上から恐怖公(恐怖政治の推進者)、有能な人格異常者(反社会的効率主義者)、温情深い紳士(情け深い紳士)
政体国策
補正
国策
合計
閣僚
補正
合計
補正
民主系175%536%137.5%737%
175%125.0%670%
175%112.5%603%
独裁系200%450%137.5%619%
150%125.0%563%
150%112.5%506%
  • 非中核州の人的資源(小数点第一位で四捨五入)
    ※閣僚補正は、上から人民の人(庶民の味方)、温情深い紳士(情け深い紳士)
政体国策
補正
国策
合計
閣僚
補正
合計
補正
民主系225%394%175%689%
175%125%492%
100%
右派独裁系100%30%175%53%
60%125%38%
50%
左派独裁系300%900%175%1575%
150%125%1125%
200%
  • TC補正(小数点第二位で四捨五入)
    ※閣僚補正は、上から恐怖公(恐怖政治の推進者)、有能な人格異常者(反社会的効率主義者)、温情深い紳士(情け深い紳士)
政体国策
補正
国策
合計
閣僚
補正
合計
補正
民主系85%60.8%80%49.1%
85%90%55.3%
85%95%58.3%
独裁系75%61.4%80%48.6%
90%90%54.7%
90%95%57.7%
  • 国策の変更による不満度の増加は10%、変更後に効果が適用されるのは半年(180日)後です。変更は計画的に。
  • ※以下のデータは最新Verのものが反映されていません。

国家的同一性(国民の意識)の効果一覧

英名和名効果選択可能な政体
Imperial World View帝国主義的世界観
帝国的世界観
TC補正:*82.5%
外国のICの使用:*175%
外国労働力の使用:*225%
植民地労働力:+20%
植民地IC:+10%
遠隔生産IC:-30%
航空基地の生産修正:-20%
海軍基地の生産修正:-20%
傀儡政権を解体する:+50%
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
Parochial World View偏狭な世界観
偏狭的世界観
外国のICの使用:-10%
外国労働力の使用:-10%
工業力:+5%
インフラの生産修正:-5%
貿易協定を提案する:成功率-20%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Conciliatory World View懐柔的な世界観
国際協調的世界観
宣戦布告するのに必要な好戦性:+10%
平時における好戦性:-0.2/月
工業力:+5%
資金生産:+20%
貿易協定を提案する:成功率+10%
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
Frustrated Expansionist Outlook行き詰った拡張主義 としての展望
鬱積した拡張志向
国民不満度の上昇率:-20%
TC補正:*80.0%
ユニットの指揮統制率:+10%
指揮統制の回復:+10%
戦時における好戦性:+1/月
外国のICの使用:*200%
労働力の増加:*110%
陸上ユニットの行軍速度:+10%
消費財需要:+10%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
SC(社会保守派)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Guardians of Freedom Outlook自由の保護者 としての展望
自由の庇護者的志向
工業力:+5%
物資:+20%
同盟の可能性:-5%
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
LW(急進的左翼)
Revolutionary Pioneering Outlook革命の先駆者 としての展望
急進的革命志向
TC補正:*77.5%
指揮統制の回復:+5%
外国のICの使用:*225%
外国労働力の使用:*350%
物資消費量:-5%
物資:+5%
スパイ潜入:成功率+20%
全外交コマンド:成功率-10%
LW(急進的左翼)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Defensive World View防衛的世界観
防御志向
宣戦布告するのに必要な好戦性:+20%
外国のICの使用:*50%
外国労働力の使用:*50%
労働力の増加:*110%
陸軍ドクトリンの開発期間:-5%
ユニット建設コスト:-5%
沿岸要塞の生産修正:-10%
陸上要塞の生産修正:-10%
対空砲の生産修正:-10%
全ての政体
  • 特性及び、既存国家の選択傾向
    • 帝国主義的世界観(帝国的世界観)
      • 民主系での非中核州IC/資源重視。イギリス、フランス、英領インド、オランダが採用している。
    • 行き詰った拡張主義 としての展望(鬱積した拡張志向)
      • 右派独裁系での非中核州IC/資源重視。戦闘補正等に大きな恩恵が入るが、闘争性の増加は世界を
        敵に回す事になるだろう。ドイツ、日本が採用している。
    • 防衛的世界観(防御志向)
      • ユニットの生産や陸軍ドクトリンの開発に補正が得られる。ただし非中核州にペナルティが入るので、侵略国には不向き。
        左派独裁系、バルカン諸国、アジア諸国(フィリピン除く)、武装中立国、近隣に狂犬・列強がいる国などが採用している。
    • 自由の保護者 としての展望(自由の庇護者的志向)、偏狭な世界観(偏狭的世界観)、懐柔的な世界観(国際協調的世界観)
      • 先述した国に該当しない国は、これらのいずれかを採用している。複数選べる政体の場合は、先頭の方を優先している。
    • 革命の先駆者 としての展望(急進的革命志向)
      • 左派独裁系での非中核州IC/資源重視。採用国なし。

社会政策の効果一覧

英名和名効果選択可能な政体
Militaristic Focus軍国主義的観点
軍事重視
労働力の増加:*110%
司令官経験獲得:+10%
消費財需要:-10%
改良コスト:-5%
インフラ再建コスト:-5%
ユニット建設コスト:-5%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Liberal Focus寛容的観点
リベラル重視
国民不満度の上昇率:-10%
TC補正:*82.5%
外国のICの使用:*175%
外国労働力の使用:*175%
物資消費量:+5%
物資:-5%
消費財需要:+5%
全技術の開発期間:-5%
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
LW(急進的左翼)
Enterprise Focus大企業的観点
自由経済重視
産業の開発期間:-10%
資金生産:+5%
燃料資源生産:+5%
金属資源生産:+5%
希少資源生産:+5%
軍用燃料生産:+5%
工業力の生産修正:-5%
インフラの生産修正:-10%
石油精製プラントの生産修正:+10%
石油化学プラントの生産修正:+10%
原子力発電所の生産修正:+10%
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
Conformism Focus画一主義的観点
集団重視
国民不満度の上昇率:-10%
工業力:+5%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Ethnic Focus民族主義的観点
民族重視
TC補正:*87.5%
指揮統制の回復:+5%
外国のICの使用:*125%
外国労働力の使用:*60%
消費財需要:+10%
資金生産:+10%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
SC(社会保守派)
ST(スターリン主義)
Welfare Focus福祉的観点
福祉重視
国民不満度の上昇率:-20%
資金生産:-5%
SD(社会民主派)
LW(急進的左翼)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Religious Focus宗教的観点
宗教重視
国民不満度の上昇率:-10%
指揮統制の回復:+15%
PA(権威主義)
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SD(社会民主派)
SL(社会自由派)
LW(急進的左翼)
  • 建設ボーナスのマイナスは生産時間が削減されるという意味
  • 特性及び、既存国家の選択傾向
    • 寛容的観点(リベラル重視)
      • 民主系での非中核州IC/資源重視。イギリス、フランス、英領インド、オランダが採用している。
    • 民族主義的観点(民族重視)
      • 右派独裁系での非中核州IC/資源重視。ドイツ、日本が採用している。
    • 宗教的観点(宗教重視)
      • 宗教色の強い国がこれを採用している。
    • 軍国主義的観点(軍事重視)、大企業的観点(自由経済重視)、画一主義的観点(集団重視)、福祉的観点(福祉重視)
      • 先述した国に該当しない国は、これらのいずれかを採用している。複数選べる政体の場合は、先頭の方を優先している。
      • 左派独裁系に侵略向きの社会政策はない。

国民文化(国家の文化)の効果一覧

英名和名効果選択可能な政体
Conformist Work Ethic順応主義の労働観
集団労働倫理
労働力の増加:*95%
設備再編期間:-10%
工業力:+5%
全ての政体
Individualist Enterprise Culture個人主義の企業文化
個人主義的起業文化
宣戦布告するのに必要な好戦性:+10%
工業力:+5%
産業の開発期間:-10%
PA(権威主義)
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
Libertarian Individualism自由論者個人主義
自由個人主義
国民不満度上昇率:+20%
TC補正:*82.5%
外国のICの使用:*175%
諜報優位性:+20%
植民地IC:+10%
設計図奪取:成功率+10%
中傷工作:成功率+10%
クーデター:成功率+5%
パルチザンへの資金援助:成功率+10%
SC(社会保守派)
ML(自由経済派)
SL(社会自由派)
SD(社会民主派)
Culture of Absolute Duty絶対的義務と 盲目的服従
国命至上主義文化
死守への不満:-40%
軍人給与:-25%
工業力:+5%
外交コスト:+20%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Ethnic Nationalism民族的ナショナリズム
民族国家主義
TC補正:*87.5%
指揮統制の回復:+5%
外国のICの使用:*125%
外国労働力の使用:*50%
労働力の増加:*110%
消費財需要:+10%
外交コスト:+20%
NS(国家社会主義)
FA(ファシズム)
PA(権威主義)
Civic Nationalism市民的ナショナリズム
大衆国粋主義
軍人給与:-20%
ユニット建設コスト:-10%
工業力の生産修正:-10%
インフラの生産修正:-10%
防諜活動:成功率+15%
同盟の可能性:-10%
SD(社会民主派)
LW(急進的左翼)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
Revolutionary Fervour革命の熱情
革命熱
TC補正:*77.5%
外国のICの使用:*225%
外国労働力の使用:*200%
労働力の増加:*110%
死守への不満:-20%
全外交コマンド:成功率-10%
LW(急進的左翼)
LE(レーニン主義)
ST(スターリン主義)
  • 建設ボーナスのマイナスは生産時間が削減されるという意味
  • 特性及び、既存国家の選択傾向(例外有り)
    • 自由論者個人主義(自由個人主義)
      • 民主系での非中核州IC/資源重視。イギリス、フランス、英領インド、オランダが採用している。
    • 民族的ナショナリズム(民族国家主義)
      • 右派独裁系での非中核州IC/資源重視。ドイツ、日本が採用している。
    • 市民的ナショナリズム(大衆国粋主義)、個人主義の企業文化(個人主義的起業文化)、
      絶対的義務と 盲目的服従(国命至上主義文化)、順応主義の労働観(集団労働倫理)
      • 先述した国に該当しない国は、これらのいずれかを採用している。複数選べる政体の場合は、先頭の方を優先している。
    • 革命の熱情(革命熱)
      • 左派独裁系での非中核州IC/資源重視。採用国なし。

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